A9(エーナイン)は、リーダー将(Vo.)とヒロト(Gt.)、虎 トラ(Gt.)、沙我 サガ(Ba.)、Nao ナオ(Dr.)の5名で編成されるヴィジュアル系ロックバンドである。メンバー全員がX JAPANLUNA SEAなどのバンドに感銘を受けてヴィジュアル系に目覚めたとされており、2004年にアリス九號(アリス ナイン)として活動を開始。2009年6月以降は、メディアでの表記をAlice Nineに統一。2015年3月に現在のA9(エーナイン)として活動を再開し、9月にバンド名をA9に完全変更することを発表した。活動初期は「和洋折衷」がバンドコンセプトであったため、衣装や楽曲に和を取り入れており話題となった。2014年5月からは、初のアジアツアーを行い、中国・台湾・シンガポール・香港・ソウルなどを回り大成功を収めた。2015年には11周年記念ライブも開催し、国内外を問わず今もなお進化し続けてるA9からは目が離せない。

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A9(エーナイン)について

A9(エーナイン)の魅力とは

2013年、結成9周年のアニバーサリーイヤーを、全国をツアーで駆け巡り、各地でチケットをソールド・アウトにさせたA9(エーナイン)。特にアニバーサリーの記念ライブでは、チケットは即日ソールド・アウトになり、チケットを手に入れることが出来なかったファンのために、ニコニコ生放送での生中継が行われ、世界中から約70,000人ものファンがその中継にアクセスしたというほどに、今まさにビジュアル系バンドとして、大きく飛躍を遂げているバンドである。

その人気は、日本国内にとどまらず海外にも侵食し、特にアジア地域を中心にファンの数は飛躍的に増加しており、活動のフィールドは現在進行形で拡大している。バンドとしてのコンセプトも、結成当初の和洋折衷から、より西洋を意識したスタイルへと変貌を遂げ、さらなる進化を続けている。 バンドと観客が一体になり、彼らの演奏に合わせて会場全体で大合唱となるライブは、結成当初より精力的なライブ活動を続けてきたからこそのものだろう。

旧バンド名、Alice Nine(アリスナイン)にちなんだ9周年アニバーサリーライブは、彼らにとってはまだ通過点。今後さらにスケールの大きい活動が期待されるA9(エーナイン)。 海外でのライブを経験することで、さらにそのライブ・パフォーマンスに磨きがかかり、ライブバンドとしてのさらなる進化を続けるA9(エーナイン)の姿を、是非ライブ会場で目に焼き付けて欲しい。

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