AL(アル)とは2016年にデビューを果たし、瞬く間に高い人気を獲得するロックバンド。デビューアルバムの「心の中の色紙」はインディーズウィークリーにおいて1位を記録。デビューから凄まじい勢いを見せる音楽性を持つ彼らだが、実は全くの新人というわけではない。4人のメンバーの内3人がかつて高い人気を誇ったバンドandymoriのメンバーであり、音楽に関しては高い才能を持ち合わせていた。言わば元andymoriによる新プロジェクトであり、サウンドも演奏力の高さは変わらずにこれまでとは違ったものを発揮している。デビューアルバム発売とほぼ同時にワンマンライブの開催も決定。2017年にはボーカル小山田壮平によるソロの弾き語りツアーを開催。新たな色を見せるバンドの本格始動となる。

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AL(アル)について

AL(アル)の魅力とは

AL(アル)とは2014年に解散したバンドandymoriのメンバーが集まり結成されたロックバンド。2016年に本格始動しデビューアルバム、そしてワンマンライブの開催を発表。andymoriとして培った高い音楽性はもちろんのこと、新メンバーを加入しての新しいサウンドもしっかりと披露している。メンバーはandymoriからボーカル&ギターの小山田壮平、ベース藤原寛、ドラム後藤大樹、そして新メンバーとなるボーカル&ギターの長澤知之の4人からなる。デビューアルバムはランキングで1位にランクインするなど大きな話題をさらい、続くワンマンライブはライブイベントとしての完成度から多くのメディアに取り上げられ大盛り上がりとなる。既に様々な企画が動いており、特にボーカル小山田壮平のソロ活動も本格的となっている。

ALとしての活動を盛り上げながらソロとして様々なライブイベントへ出演、兼ねてより注目されていた音楽性の高さを今まで以上に露呈させている。突出しているのはやはりそのサウンド。美しくもどこかストレートではなく少しの困惑を感じるような歌詞、そのまさに音楽性より人間性を感じるサウンドに多くのファンの共感を呼んでいる。新たな形で再出発を図る彼らの次の動向に目が離せない。

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