赤と嘘は大阪府出身のシンガーソングライター森翼のソロプロジェクトである。高校生の頃からストリートライブを始め、大阪バナナホールにてワンマンライブを開催した。この頃は2人組として活動していたが、その後はソロに。2008年にポニーキャニオンより「雨傘物語/オレンジの街」でメジャーデビューを果たすと、この曲は大手携帯小説サイトで200万人から選ばれた原作を映像化した映画「愛流通センター」の主題歌に起用され、自身も同映画で銀幕デビューを飾っている。その後、所属事務所を退所し、2015年にソロプロジェクトの赤と嘘をスタート。イベントやワンマンなど、その活動は以前よりもさらにパワーアップし精力的に活動を続けている。

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赤と嘘について

赤と嘘の魅力とは

赤と嘘はメジャーデビューしたシンガーソングライター 森翼によるソロプロジェクトだ。「雨傘物語/オレンジの街」でデビューを果たすと、その後も「すべり台」がテレビ東京系アニメ「家庭教師ヒットマンREBORN!」エンディングテーマ、大阪経済大学2008年度イメージソングに起用されるなど多くのタイアップを獲得し人気に。「京都地検の女第5シリーズ」でテレビドラマ初出演を飾るなど活躍を続けた。

所属していたホリプロを退所し、ポニーキャニオンとの契約を解消すると、2015年にソロプロジェクトの赤と嘘を結成。アコースティック編成やピアノバンド編成、ロックバンド編成と多種多様なスタイルでこれまでとは違う一面を見せている。ライブも精力的に開催しており、ワンマンの「君の拍手、僕の明日。」を定期的に実施。自主企画イベントの「ツバサの歌謡日」の開催やbay fm「KASHIWA MUSIC FACTORY」のレギュラーパーソナリティなど、これまでになくその活動は活発だ。2016年には「ありがとう」が、日本テレビ系の音楽番組「バズリズム」のPOWER PLAYに決定。赤と嘘の初の全国ネット出演となった。2017年5月には森翼バースデーイベント「赤と嘘 First Song!!32one-man!!」を開催。昼と夜の2部構成のステージとなっている。

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