赤色のグリッターとは、2012年に結成された日本のロックバンドである。本格的に活動を開始するのは結成の翌年2013年。ボーカル佐藤リョウスケの力強い歌がじっくりと頭に浸透するとファンを増やしていく。活動からすぐに大型フェスへの参加など勢いを見せる同バンド。その勢いの背景には確かな実力が隠れている。結成後に多くのオーディションに出演しておりその実績も確かだ。その時点での実力があるのならば、あとは知名度の問題である。2017年にその実力を思う存分発揮したミニアルバム「セツナ」を発売。実に1年半という期間を経てファン待望のアルバムとなる。まさに長い沈黙を破ったかのような圧倒的な音楽を披露し、もう1つ上の段階へと昇り始めている。

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赤色のグリッターについて

赤色のグリッターの魅力とは

赤色のグリッターとは、2012年に結成され、その翌年に本格的に活動を開始した新進気鋭のロックバンドである。多彩なオーディションの制覇から確実なライブ活動でその実力は折り紙付き。ファンからの支持も熱くビジュアル歌唱力共に話題を集めている。ファンからは赤グリの愛称で呼ばれ、ライブ活動ともなると大きな歓声に包まれる。ワンマンライブも成功を収めておりCDリリースとなるとざわつきが聞こえてくる。

ファンに人気のライブでは、ストレートに脳天を直撃するようなサウンドと共感を呼ぶ歌詞が話題である。その驚異的な世界観を作り出すのはボーカル&ギター佐藤リョウスケ、ギター鈴木陸生、ベースの渡辺明日香、そしてドラムのクラカズヒデユキの4人。結成に至るまでは幾度とメンバーチェンジを行っているが、現在ではそれも忘れさせるほどの一体感を感じさせる。

彼らの音楽制作には敏腕プロデューサーも携わっている。国内でも有数のバンドHYなどのプロデュースも手掛ける浅井信一。彼と赤グリがタッグを組めば、音楽界では右に出る者はいない。感情を直接ファンへと叩き込む彼らの力には圧倒されると共に、そこから更なる1歩を踏み出すのを期待してしまう。この先の活躍はその期待も軽々も越えてしまうのも予期できる。

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