ADAM at(アダムアット)は、2011年より静岡県浜松市を中心に活動している固定メンバーのいないピアノセッションバンドである。ボサノヴァ、ジャズ、テクノなどの要素の入ったダンスミュージックバンドとして話題となり、全国のライヴハウスからのオファーが殺到した。2015年5月、NHKプロ野球放送のテーマ曲「六三四」を担当。この曲が配信シングルでiTunesトップ・ジャズ・シングルとなる。2017年7月、ADAM at × PHONO TONESによるスプリットアルバム「Dr.Jekyll」と「Mr.Hyde」を2枚同時リリースするなど幅広く精力的に活躍をしている。2017年9月には「フジソニック マグロック 2017」に出演。

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ADAM atについて

ADAM atの魅力とは

ライブ活動時に会場限定で販売した3曲入りシングルを即時完売させたADAM at。2014年1月には1stミニアルバム「Silent Hill」をインディーズでリリースし、ロングセラーとなった。2015年1月には1stアルバム「CLOCK TOWER」をリリースしタワーレコードのジャズチャートで1位を記録。同年9月、「東京JAZZフェスティバル2015」、「MINAMI WHEEL 2015」に出演、そのほか数々のイベントに出演し人気を博す。2016年1月、2ndアルバム「スウィートホーム」をリリース。タワーレコードのジャズチャートで1位を記録した。同年5月にはシンガポール公演を成功させるなど精力的に幅広く活躍している。

以降は、2017年1月に3rdアルバム「Echo Night」を、同年7月にスプリットアルバム「Dr.Jekyll」と「Mr.Hyde」をリリース。中でも「Dr.Jekyll」と「Mr.Hyde」は、PHONO TONESとコラボし、インストゥルメンタルミュージックシーンの最前線で活躍し注目を集めている2バンドによる話題作となった。

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