AFCチャンピオンズリーグ2017取扱中!AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は、アジアサッカー連盟が主催する、各国のクラブチームの選手権大会だ。加盟各国に「クラブライセンス制度」の導入が義務付けられており、日本の場合はJ1ライセンス取得クラブかどうかが参加可能資格となっている。AFCチャンピオンズリーグは優勝賞金150万USAドルに加えFIFAワールドカップへの出場権がもらえるため、アジアのクラブチームにとっては最も大事な大会だ。日本は2008年以来優勝から遠ざかっているため、今シーズンの活躍が期待されている。2017年度は、日本から鹿島アントラーズ浦和レッズ川崎フロンターレガンバ大阪の4チームが参戦する。果たして今年は悲願の優勝に輝くことができるだろうか。各国のプライドをかけた戦いの行く末は、是非ともその目で見届けよう。

AFCチャンピオンズリーグ2017

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AFCチャンピオンズリーグについて

AFCチャンピオンズリーグの魅力とは

アジアサッカー連盟(旧アジアクラブ選手権)が主催する「AFCチャンピオンズリーグ」は、各国のクラブチームの選手権大会だ。優勝賞金150万USAドルに加えFIFAワールドカップへの出場権がかかる、最も権威のある大会として知られている。同大会の前身となるのは1967年に行われた「アジアチャンピオンクラブズトーナメント」であり、その後14年の中断期間を経て「アジアクラブ選手権」として再び開催された。そして2002年に「アジアクラブ選手権」「アジアカップウィナーズカップ」「アジアスーパーカップ」の3大会を解消し、アジアの実力ナンバー1クラブを決定する事を目的として現在の「AFCチャンピオンズリーグ」が発足した。

日本は、2007年に浦和レッズ、2008年にガンバ大阪と連覇したが、2009年以降は苦戦が続いている。2014年度大会から東アジアと西アジアのグループに別れて準決勝まで行い、それぞれの1位が決勝を争う形になった。2017年度は日本からは東アジアのグループに、鹿島アントラーズ、浦和レッズ、川崎フロンターレ、ガンバ大阪の4組が参加する。アジアの頂点の座をかけた戦いは、白熱すること間違いなしである。

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