JUJU (ジュジュ)は、2004年シングルCD「光の中へ」でメジャーデビューを果たしたソロ女性歌手。2009年、映画「余命一ヶ月の花嫁」の主題歌として「明日がくるなら」が起用されて以降JUJUがリリースする楽曲全て爆発的人気を誇っている。また、2014年、資生堂マキアージュのCMソングに「Hot Stuff」が起用されCMオンエア直後に話題を呼びロングヒットを生み出している。JUJUは自身の楽曲以外にも様々なアーティストのカバーソングを歌っており、大人気カバーライブ「ジュジュ苑」では25000人以上を動員している。ライブ会場に足を運び、艶やかなJUJUの歌声に酔いしれてみてはいかがだろうか。

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チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(1/22 06:00更新)

JUJUについて

ニューヨーク仕込みの実力、JUJUのライブは毎回大興奮

JAZZに陶酔しJAZZに拘ったJUJU がニューヨーク仕込みの実力をライブで披露してくれる。馴染みはあるけれどJAZZの本当の魅力をまだわかっていなかったのだと言う事実をJUJUのライブに参加した人は知ることになる。ライブ会場を満たすJUJU 流儀のJAZZは耳の肥えた音楽界の重鎮をも唸らせる本格的なものである。優れたJAZZシンガーが潜在的に不足している日本の音楽業界において本物の音楽とは何かを追及し、JAZZシンガーとして不動の地位を確立しているJUJUがこれ程に親しまれている理由の一つにJUJUの声質があるのだろう。

JUJUの声は熟練したJAZZシンガーにありがちな嗄れ声でもなくハスキーでもないが絶妙なハニーボイスなのだ。JAZZと聞くだけで難しく構えてしまいがちな我々にとってもJUJUのハニーボイスは親しみやすく、JUJUが難なくこなしてみせる楽曲やコード進行にも取り込まれてしまう。JUJUのライブ会場は本物の音楽へ飢餓感を抱いた観客が詰めかけ、チケットは毎回ソールドアウトしてしまうのでチケットの手配はお早めに。

切ない歌詞と琴線を刺激する表現力、JUJUの魅力を徹底解剖

まさに「実力派」であるJUJU。彼女の歌声や表現力は他のアーティストからも高い評価を受け、フューチャリングでの活動も目立っているなど、各所から引っ張りだこになっている。苦しんだアマチュア時代を経て、音楽を追究する姿勢を続けハイクオリティの楽曲を数多く作製。着うた中心のプロモーションもヒットし、全国的な人気を博した。切ない歌詞と琴線を刺激する表現力は日本のシンガーの中でも屈指の実力であり、チケットを買ったファンの多くは涙して帰路につくこととなる。

ニューミュージック、ジャズ、R&Bなど様々なジャンルで自身の実力を発揮するが、2013年には「JUJU PREMIUM CLASSIC CONCERT 2013」と銘打ち、フルオーケストラでのクラシックコンサートも慣行。チケットを購入したファンは、多彩な表現力のあるJUJUのまた違った一面を愉しむことが出来るのは間違いない。フューチャリングが多いこともあり、ライブやイベント、フェスなどでもJUJUの姿は見ることが出来るが、やはり単独でのライブでJUJUにどっぷり浸かることをおススメする。疲労感の溜まりやすい世の中だが、彼女のライブのチケットを買って癒されに行き、また元気づけてもらうのはいかがだろうか。

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