名古屋の誇るラウドシーンの雄として、突出した存在感を見せるTHREE LIGHTS DOWN KINGS (スリーライツダウンキングス)。ポップパンク、エモ、スクリーモをミックスしたパンチ力のあるサウンドに、エレクトロのエッセンスを散りばめた、キャッチ―でラウド、そして最高にスリリングな楽曲がインディーズ・シーンで脚光を浴び、さらにそのパワーサウンドをさらに昇華させるエネルギッシュなライブ・パフォーマンスがライブ・シーンで大きな話題を集め、特に名古屋で開催された野外フェスではトリを務めるなど、名古屋のライブ・シーンでチケットはソールド・アウト当たり前と言われるほどの、圧倒的な存在感を示している。2013年4月にリリースした2nd Mini Albumの「BRAIN WASHING」はインディーズにもかかわらず1万枚を超えるヒットを記録し、その勢いはますます加速を続けている。

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THREE LIGHTS DOWN KINGSについて

THREE LIGHTS DOWN KINGSの魅力とは

新鮮で新しい音楽を目指すTHREE LIGHTS DOWN KINGS。メンバー4人とも愛知県出身。所属レーベルはSony Music Associated Recordsである。エレクトロやEDM、スクリーモにポップやパンクを融合させた楽曲が特徴。2007年に前身バンドからメンバーチェンジを経て名古屋にて結成された。

2013年にファーストアルバム「LiVERTY」でメジャーデビュー。2015年のセカンドアルバム「ENERGIZER」では脱ラウドを掲げ、ラウドバンドの枠では収まらない音楽を目指している。2015年にはメジャーファーストシングル「NEVER SAY NEVER」をリリース。テレビアニメ「デュラララ!!×2 承」のエンディングテーマとして採用され、メジャーセカンドシングル「グロリアスデイズ」はテレビアニメ「銀魂゜」のエンディングテーマに起用された。

2016年ライブやイベントなどで精力的な活動をおこなっていたが、ボーカルGlielmo ko-ichiが脱退してしまい一時活動を休止することになった。だが、同年に新メンバーのHiromuを迎えて再び活動を再開した。

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