「限りなくカジュアルなビジュアル系」を目指しているSatoとは、2月23日生まれのビジュアル系ベーシストだ。長年のバンド経験を生かして培ったその実力は今では多くのアーティストに認められ、様々なライブ、レコーディングに参加している。2017年2月には、自身が主催する定期イベント「Sato's Cafe Bar presents Room No.310-サトノデズッパリ-」がまた行われる予定だ。ライブだけでなく、トークコーナーやSato本人が監修したオリジナルドリンクも用意されているこのイベントで、心ゆくまでSatoの世界観を堪能して頂きたいところだ。ビジュアル系なのにまったりとした時間を過ごすことができるSatoのライブは、ライブ初心者にもオススメだ。

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Satoとは

Satoについて

Sato(サト)とは、北海道の札幌出身のベーシストだ。

地元で結成したバンド「MELLO」での活動を終えたのち、2010年からアンティック-珈琲店のみくを中心にしたヴィジュアル系ロックバンド「Lc5(エルシーファイブ)」のベーシストとして活動していた。そして、Lc5として何枚かのCDをリリースした後、個人としての力を試すべく彼はバンド活動から離れた。2013年からは長年のバンド活動経験を生かしてシンガーソングライターであるGACKTのソロツアーに参加している。それが好評を呼ぶと、石月 努やWING WORKSなど、瞬く間に様々なアーティストのライブやレコーディングに呼ばれ、引っ張りだこになった。

一方で、カフェのようにまったりとした時間が過ごせると話題のイベント「Sato’s Cafe Bar」も自主企画している。「Sato’s Cafe Bar」では、Satoを店長に本物のカフェのように、オリジナルドリンクやマグやコースターなどのカフェグッズが販売されており、至福のひと時が過ごせそうだ。

「限りなくカジュアルなビジュアル系」を目指している彼のライブに、肩の力を抜いて足を運んでみてはいかがだろうか。

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