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GACKTの心に残る歌詞ベスト5!flower、忘れないからなど歌詞から伝わるガクトの生き方とは?

1999年にファーストシングルをリリースして以来、既に40枚以上のシングルを世に送り出してきたGACKTですが、そのどれもが曲・歌詞ともにとても完成度の高いものになっています。ここでは、そんなGACKTの楽曲の中から、特に心に残る歌詞をランキング形式でご紹介したいと思います。

GACKT 歌詞
(出典:NAVERまとめ)

第5位:ありったけの愛で

あの日のままの二人でまた笑い合える、そんな日が来るから

20枚目のシングル「ありったけの愛で」より、ちょっと切ない恋愛のフレーズです。離れ離れになってしまったとしても、いつかまたあの楽しかった日に戻れる。そう強く信じさせてくれる、頼もしい恋愛応援ソングですね。恋人と別れてしまったときには、是非お聞きいただきたい一曲です。

第4位:野に咲く花のように

決して負けずに強く咲きたい

つらいことがあったり、いろんなことに悩んだりすることはあるけれど、そんなときこそ自分に負けずに戦い続けて成果を出したいですよね。

人生でつらいことがあったときは、この曲を聴いて、また元気を出して前に進んでいきましょう!この歌詞は、26枚目のシングル「野に咲く花のように」のサビに繰り返し使われているフレーズです。

第3位:Flower

微笑みをくれるオマエがいればいい

続いてランクインしたのは、34枚目のシングル「Flower」の一節です。後悔することもたくさんしてきたけど、愛する人が認めて笑ってくれればそれでいい。そんな気持ちをGACKTらしくストレートに表現した歌詞です。こんなことGACKTに言われたら、ほとんどの女子がくらっときちゃいますよね。歌詞まで男前なGACKTです。

第2位:月の詩

何もないことが二人だけの幸せだった

幸せな日常というのは、振り返ってみると、実は大きな出来事もなく自然と一緒にいられる生活だったりしますよね。

14枚目のシングル「月の詩」から、そんなことに気付かせてくれる歌詞です。言い換えれば、今の何気ない日常の中にも幸せはたくさん潜んでいるのだと思います。こういったことに気付きたいものですよね。

第1位:忘れないから

色褪せはしないから

11枚目のシングル「忘れないから」のフレーズです。時間が経っても頭の中の思い出というのは、ずっと鮮明に残っていたりします。

恋人と別れてしまった後も、楽しかった日々が数年後にふと頭に蘇ることだってあると思います。そんな昔の思い出に浸りたいときには、この曲を聴いて頂ければと思います。

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GACKT歌詞まとめ

いかがでしたでしょうか。GACKTの男らしくて力強い想いが、歌詞からもしっかりと伝わってきますよね。こんな風に人生や恋愛を深く観察しながら生きていけば、またちょっと違う人生になるのかもしれません。

そんなGACKTの歌詞は、ライブ会場で、直接お聴き頂くのが一番良いと思います。あの魅力的な声で歌う曲の中で聴く歌詞は、やはり文字を読むときとは全く違うからです。

みなさんも、是非一度GACKTのライブへ足を運んでみてください。GACKTのライブチケットなら、チケットキャンプで手に入れることができます。

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